あるばとろす

2009年、レースやイベントを通して、合同練習会が実現・・・・・
その後、仲間の輪が広がり、2009年にランニングチームの結成に至りました。
その名前は「あるばとろす」。アホウドリのように遠くまで飛ぼう(走ろう)という形です。
2012年。
「楽しみながら走る事が好き」「社会人サークルとして活動の輪を広げる」ことを志向とする
メンバーが 「あるばとろす」から巣立ち、新たに「(新)あるばとろす」をスタートさせました。
(新)あるばとろす
社会人サークルとして、
「走る事のみならず、楽しい環境を作りながら、仲間と楽しく場を盛り上げて行くこと」も狙いとしたチームです。
※「あるばとろす」は
2009年発足の「あるばとろす」(ウルトラマラソンを軸にしたサークル)と
2012年に新たにスタートさせた「あるばとろす」(新)の2つ存在する形ですが
「走る事だけが目的ではないサークル」というのが新しいサークルの主たる指針です。
新あるばとろすは、チーム内の練習会や一般参加者を対象にしたイベントなど、
小さい事から始めています。
走る事だけではなく、みんなで盛り上げて行くサークル活動を目的にしています。
もちろん、2009年の発足であるチームカラーである「ウルトラを楽しむ文化」は継承
していますが、ウルトラに拘らず、楽しく走る事・社会人として楽しい時間を作る事を
チームのモットーとしています。
ゆっくりチームなので、 「ウルトラマラソンチーム」と名乗るには恐れ多いですが、
ゴールが制限時間ギリギリでもウルトラはウルトラ。
ゆるいペースでも楽しんで行く事に価値があると考えているチームです。
※凄いランナーよりも、楽しいランナーを目指しています。
【あるばとろす(albatross)】日本語で阿呆鳥(アホウドリ)
「翼と風を巧みに利用して、長距離を自由に飛ぶ鳥。」
何日もの間休まずに数千kmの飛行する鳥です。
このチーム名で、みんなでランニングを楽しみましょう。
